STORY

子ども達一人ひとりには、
“可能性”と”物語”がある。

しかし、
子ども達と社会との間には、

とてつもなく大きな【壁】
と【溝】が存在している。

「私は、価値のある人間だと思う」
NO:62,7%

「会社/仕事にコミットしている」
Yes:7% 

「大学生の8人に1人が中退」

「将来、自分がどうなるか不安」
YES:83,6%   

「自分の能力や適性を知っている」
 NO:64,3%

 「新卒3年以内に3割が退職」

今までの教育には、
2つの「S」が欠けていた。

STORYは「理想のキャリアを描くこと」「壁を乗り越える力を身につけること」この2つが教育フェーズで実現できなかったため、上記のような「不」を生み出していると考えています。

つまり、「自分の理想のキャリアがわからない」「道中に現れる困難を乗り越える力がない」という状態に陥ってしまい、

本当に歩みたかった道を歩めない。
本当に達成したいことを達成できていない。

そういった不が生まれてしまっている。

STORYは、理想のキャリアを描くことを「Story Weaving(SW)」と呼び、困難を乗り越える力を身につけることを「Stance Building(SB)」と呼んでます。

STORYは、この2つの「S」から成る新しいカタチの教育を社会実装させるために、「Education」と「Career」の領域で3つの事業を行なっています。

全ての始まりはここから。

STORY創業事業、
SB学び事業部。


STORYの創業事業部であるSB学び事業部。

ここから生まれたノウハウと知見が、他の2事業を生み出しました。まさに「STORYの始まり」と言える事業部です。

創業当初から学生インターンが中心の事業部であり、活動するインターン生は社会でも活躍する力を身に着け、社会に大きく羽ばたいていきます。

※内定先は詳細をご覧ください

大学生、若手社会人の物語を紡ぐ。

キャリア支援(SW)事業、
STORY CAREER。


STORYの「Career」領域を担う、STORY CAREER。

「リクルートHR出身の役員陣の知見」「教育事業部で培った人間の汎用的素養を測る仕組み」そして「人材業界の不を解消するという大きな志」で、これまでにないキャリア支援サービスを提供しています。

Technologyの力で、
次のステージへ。

EdTech事業、
中学受験コベツバ。


経済産業省からも期待を受ける、新しい形のEdTechサービスを提供する中学受験コベツバ。

SB学び事業部で得た「現場に立脚した」「精密な」発達ロジックと、Technologyの力を融合させることで、より多くの子どもと保護者様に価値を提供していきます。